べかちゃんの日々減量2
こないだ会社で血液型の本の話をしていたのだが、何も話していないのに、その数日後に長女が自分の血液型(B型)の本をお小遣いで購入していたことにびっくりさせられた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
4月25日にべかちゃんの日々減量というタイトルで書かせてもらいましたが、その途中経過をお知らせしたいと思います。体重74.9kg、体脂肪率が25.9%とそれなりに成果が出ております。これだけお酒を飲む機会が多いのに体脂肪率が低下したのは、ひとえにヨサコイの練習の賜物だと思っているところです。本番まであと1ヶ月半、さらに絞り込むつもりで頑張りたいと思います。
こうやって皆様に伝えるのは、実は自分なりにプレッシャーをかけているつもりですので関心のない方はご面倒でもスルーしてください。では。
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コメント
私の場合は自転車です。
昨年は富士山周辺100kmで確実に体重を落とすことに成功、その後も体重は維持しています。
ヨサコイおおはやりすね。あれほど各地ではやるのは元の音楽が日本民族のアイデンティティに根ざしていること、しかも誰でも参加しやすいように現代的にアレンジしたこと、そして重要なのは最低限のルールであとは自由に工夫ができることと参加できるイベントが多数あること、これらがヨサコイが多くの人に支持されている理由かと思います。
介護も最低限のルールであとは事業者の創意工夫が発揮できるようだといいのですが、いや、まだまだ創意工夫が足りないのかも知れません。
投稿: syounosuke | 2008年5月16日 (金) 10時17分
syounosukeさんへ
ごもっともです。介護保険料のことまで考えない事業所(ケアマネ)が、自分の収入ほしさに認定調査をごまかしたりするなど、その手の創意工夫だけしているような状況ですからね。創意工夫が必要なのは、制度やシステム的なところだと思います。
syounosukeさんに聞きたいことがあるのですが、うちのブログ、どこで知ったんでしょうか?次回、コメント時には知ったきっかけなど、教えていただければうれしいです。
投稿: べかちゃん | 2008年5月17日 (土) 03時29分
「べかちゃん」さんがそんなに若いとは知りませんでした、ライオンズクラブの活動に参加されるなどとてもそんな若さと想像できませんでした。
さて、gooにはRSS機能があります、そこでケアマネでというジャンルで探すことができるのです。
介護事業ではいまだに事業となっていないと思っています。
経営もそうですが労務にしても業務にしても経理もすべてがこの業界の法人としてはこれからではないかと思っています。私が居宅を行っているのも事業として完成された姿をしめすために行っているのです。こうしてブログにかいているのもの介護事業が事業となるための情報発信という思いで行っています。
これがすべてで他のやり方は間違いという考えはありません。多様性こそが介護事業の特徴だと思っていますのでいろんなやり方があっていいのですが、いかにせん今の介護事業の経営者は何もしていないと思っているものですから、いろんなことを書いています。経営者がしっかりしないと現場が苦労するだけです。
若い方の斬新なまた忌憚のないご意見を頂きたいと思っています。
投稿: syounosuke | 2008年5月17日 (土) 18時55分
syounosukeさんへ
goo?RSS機能?私もまだ勉強不足でよくわかりません。ちょっと知人に聞いてみたいと思います。介護事業が事業となるための情報発信ですか?私も同じ気持ちで書いている半面、少しは日常的なたわいもない話も書きたくなるんですよね。
その中途半端さ加減がいけないとは思っているのですが、なかなかそのような知識と情熱が・・・。
まだ若いのにお恥ずかしいお話です。これからもお付き合いの程、宜しくお願いします。
投稿: べかちゃん | 2008年5月20日 (火) 14時27分
今の介護保険制度は、医療制度と同じで崩壊するでしょうね。高齢者人口の増加だけが要因って問題でないですね。
本当に苦しんでる高齢者がいる中、病院が元気な高齢者のサロン&コミュニティの場になっているのは、今や国民の大多数が知ってるはずです。
病院では診療報酬欲しさに、公共交通機関があるのに、遠方まで無料送迎バスまで出してるし。まさに株式会社ですね。さらに薬は長期間で出さずに、再診報酬を稼ぎにきてる・・・。それで、症状が悪くなったら、他の病院に紹介状を出して逃げる・・・。
それと介護保険事業者の活動と、どこが違うんでしょうか?単なる福祉業という「商売」ではないのでしょうか?ケアプランの誇大とかは、一切ないのでしょうか?
こんなんだから、官僚は後期高齢者制度を作ってしまうんでしょう。
決して、良い制度だとは言いませんが、官僚の気持ちも分かりますね。それにしても、今になって、マスコミと一緒に騒いでいる、自○党も民○党をはじめ、『政治家』は無責任だと思いますね。ワイドショーみたいです(--;
投稿: ラスト サムライ | 2008年5月23日 (金) 22時30分
ラストサムライさんへ
政治家の中でも、以前はその筋の専門職でご飯を食べてきた方が多いと思うし、そういう方達が国政に出て、きちんと仕事をしてもらわないといけないのに、結局は党の意向だからということで考えを曲げている方もいるかもしれませんね。
ある協会の会長さんなんて、高齢者虐待の法律でいろいろ検討している最中に反対と話していたというのを耳にしました(しかも同じ党から出された案に対してですよ)。これっていったい・・・と思わずにはいられませんでした。
投稿: べかちゃん | 2008年5月26日 (月) 22時45分
今日は振替で休んでます(^^;
うんうん、大体、国会議員は600人超だっけか。ただ 賛成、反対の議論をするなら、あれほどの数は要らないですね。
党の方針、党の方針って、自○、民○、公○、共○・・・とバッカじゃないかって思います。
自分の考えはないのか!ってね(呆)
そんなんなら、10人くらいの議員で十分ですって。
皆さん、忘れちゃいませんか? 選挙の時に、あれほど「国民のために!」って連呼してたんですよ。
それが、半年もすれば、「党のためだけ」に働いているんですよ!自○も民○も他も・・・。
これは国政に限らず、県や市町村の議員にもいえることです。よーく、チェックしましょうね!彼らが「住民のための議員」として働いているのかを!
投稿: ラスト サムライ | 2008年5月27日 (火) 11時30分